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創価学会は今回のハイチ大地震の被災者に対して300万円を義援金として送ったと言うことですが …

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2010年01月19日 Q.質問
創価学会は今回のハイチ大地震の被災者に対して300万円を義援金として送ったと言うことですが、300万円と言うのは創価学会が義援金として送る額としては妥当でしょうか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1235380642の関連質問です。先日のハイチでの大地震発生に伴い、被災者が多く出たことは周知の通りです。そのハイチの大地震被災者に対して、創価学会は300万円の義援金目録をハイチの在日臨時代理大使に送ったそうです。この創価学会がハイチ大地震の被災者に送った300万円と言う金額は創価学会が義援金として送る額としては妥当な額でしょうか?300万円と聞くと、庶民的には大金の様にも思えますが、日本では20歳代の正社員であれば年収300万円なんて人はザラです。私も20歳代の時には年収が300万円以上ありました(月給ベースで月25万円です)。そう言う面から考えると、創価学会は今回、ハイチ大地震の被災者に送った義援金の額は日本人若年正規労働者1人分の年収相当額と言うことが言えると思います。ハイチでは300万円と言う金額が労働者の年収の何人分(何年分)かは知りませんが、日本人的に言えば、若年正規労働者1人分の年収相当額に過ぎません。創価学会としては、義援金として、このくらいの金額を送っておけば良いだろうと言う判断をしたのでしょうか?その割には、聖教新聞には義援金を送ったことは記載しても金額までは記載しなかったことが理解できません。なぜ堂々と「ハイチ大地震の被災者に300万円の義援金を送った!」と聖教新聞の記事にしないのでしょうか?関連質問のBAの方が言われていましたが、創価学会が公称800万世帯を誇るのなら、1世帯が100円ずつ出しても8億円がすぐ集まります。800万世帯が300万円と言うことは1世帯辺りで換算すると1円も出していない計算になりますね・・・。それでも創価学会員はハイチ大地震の被災者に義援金を送ったと大きな声で叫ぶのでしょうか?創価学会なら300万円と言わず、3000万円でも3億円でも30億円でも義援金として送れると思いますが・・・。300万円と言う金額が創価学会がハイチ大地震の被災者に送る義援金の額としての妥当性についてお聞かせ下さい。

 

2010年01月26日 A.回答
さすがは創価学会!! 災害の時にこそその組織力と財力を発揮して欲しい、とにかくハイチの困っている方の助けを一つでもすべきです。今回の大地震災害被害はハイチ国がまだ真の仏法に出会っていない為と南無妙法蓮華経の功徳を伝える者がいない為に起きたのではないでしょうか。また「国連に~」と有りますが、国連はいわば「お役所」です。日本のODN(政府の国際貢献の為の発展途上国援助出資)でどれだけ必要とする途上国国民の為に役立ったか?どれだけ企業と役人や政治家が喰い物にしてきたか? 本当に援助するとは苦しむ者に確かに届け確かに届き、その人々の苦しみの諸因を取り払う事です。ゆえに気をつけましょう。また国連に寄付しても各国に使われる時は「国連(から)の金」となる訳だからもう創価学会の思いが籠った金では無いでしょうし単なる国家援助や国民援助ではなく教えの流布の為の援助支援のお金でなくては意味が無いのでは?まあ国連事務局には恩や知名度は売れますが。>>300万が創価学会がハイチ大地震被災者への義援金としての妥当か? 妥当!? 妥当なはずが有る訳ないじゃないですか!! またこれで本当の義援になる訳はない。 300万の義捐金はまずは急ぎの「手付け」という事なハズ。まだまだこれからです。本格的支援で3億は期待すべきです。いや出来る!! いや10億の助けがあればどれだけのハイチ国民が助かると思いますか!回答者のお一人が学会員一人につき100円なら8億になると計算しておられますね、真の仏法流布の為の助因と真の仏法による真の幸福者=同朋になしえる為なら学会員一人一人が100円なら高いのでしょうか?確かに金銭物質的救済は本当の根本的苦悩解決にはなりません、でも「日蓮大聖人の仏法」の聞法の為に少しでも妨げとなる人々の当面の苦しみを取り払ってやらねば全世界広宣流布とはどだい不可能ではないでしょうか? ハイチ国は全世界の範疇に入らないという事は無いはず。また被災者に対し「信仰の実践どころではない」と聞きますが、必ず被災者が「なぜ私がこんな目に・私達ばっかり苦しんでいる」と苦悩し、物質や金銭、生活の復興だけでは乗越えられない苦しみに打ちひしがれていきます。そこの真の宗教が居なければただ「嫌な過去を早く忘れよう」と逃避するだけです。本当に宗教が必要なのはそうした時です。今、本当にそれが出来るのは日蓮大聖人の正しき教えを継ぐ創価学会しかない、会の財力を今こそ本当に苦しむ者に、正しき教えに出会えず「邪教」にすがっている者が真の教えの到来をまっているのです。そして学会員有志を現地に救援ボランティアで100人規模で送るべきです。寝袋、水、食料は自分でまかなっても。ボランティア活動の傍ら、日蓮大聖人のご遺訓、法華経を大流布出来るでしょう。何しろ苦しむ者の物質・精神両面で救うこそ救済です。たとえガチガチのカトリック信者の国でも真の仏法法華経ならば、だからこそ日蓮大聖人の熱い思いに答え聞法下種発心下種すべきです。休まず進め!! これは真の仏法流布の戦いです。彼の国に残念ながら真の教えではない邪教ゆえのハイチ国民にもたらす苦しみとの戦いです。ハイチの人々は真の仏法を待っているのですよ、もし大聖人が今おいでならすぐさま真の仏法による救済に向かわれるのではないでしょうか!!全世界広宣流布!! この事こそが創価学会員たる存在意義と使命のはずです。一人でも物質金銭支援と共にハイチ国民を真の仏法者に変えていくべきでしょう。
 
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